Impact of Obama’s endorsement on LGBT youth

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Lauper appeared on The Ed Show yesterday to discuss Obama’s historic endorsement of gay marriage.

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Cyndi Lauper on the True Colors of Politics

Cyndi Lauper Talks Obama Gay Marriage.

CYNDI LAUPER-sally's pigeons-live! cyndi lauper live in argentine(girls just wanna have fun/time after time)

TRUE COLORS FUND True Colors基金

TRUE COLORS FUND True Colors基金
世界中から熱烈に称賛され、愛され、そのメイク、ヘアスタイル、ファッションは、唯一無二の類い稀なる才能を持つパフォーマーで、永遠のミューズ。シンガー/シンガーソングライターであるシンディは、その名声とパフォーマンスを通じて、彼女のメッセージを世界中へ届けている。フード・バンクのサポートで世界中を駆け巡り、自らもTrue Colors Fundを設立し、LGBT(ゲイ、レズビアン、バイセクシュアル、トランスジェンダー)たちの社会的平等を訴えている。 True Colors基金は現在LGBTのコミュニティをサポートするために手を伸ばしてLGBTの平等な支持を得るために広範囲かつ革新的な公教育キャンペーンを展開しています。常に信念を貫き、HIV/エイズの問題に対し、セーフ セックスの重要性を訴えている。

WEGIVEADAMN

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「関心を持つ、自分達の事として考える」

デニ・ボネットジャパン 12月3日 更新!!!

2011年12月5日月曜日

12月5日 prince (feat cyndi Lauper) - Jungle love (MSG)

prince (feat cyndi Lauper) - Jungle love (MSG)


チャンス。
それは待つものではなく
自ら掴むもの。

以前に
何回も紹介したビデオだが
今回
明細がわかるビデオがupされた。
私は、このビデオを見て一部勘違いして解釈していた。
そして、私なりに分析してみた。



2:18
マイクに近づいてくる
シンディ。なぜシンディはマイクに向ってきたのか?私が非常に興味を持った瞬間である。
2:21
プリンスが気づいて“Oh~シンディ!と。
2:26 
マイクを通して「Aha〜」とシンディが返す。この事について私は今までプリンスがマイクを向けたからだと思っていた。
しかし、現実は違いシンディはプリンスの前で「どうしたものかしら」と腕を腰に回し「よしっ!、まかせて」と右手でプリンスに合図している。
そして、プリンスの腕を掴み
「Aha〜」と、言った。
マイクからは、少し離れているが彼女の声は良く通る。
「Aha〜」
この意味は、恐らく
「いくわよ!」だと思われる。

2:32
プリンスの喜び様ったらない。
彼が、こんなリアクションをするとは、私にとって意外だった。
ここで、一旦シンディを離し、
「じゃ、次。」と、プリンスが周りに呼びかける。
周りには色々なアーティストがいる。
キャリアが有る人、まだ浅い人。
プリンスの呼び掛けに
周りが反応しだした。
私が、気になったのは
3人目の後方にいる
ジャネル・モネイ。
私が今一番気になる
アーティスト。
しかし、ジャネルはマイクの前に立つ事はなかった。
3:40
ねぇ!みんな!! だろう?
シンディがイイ!
シンディ、帰ってきて!! と
プリンスがシンディを
再び呼び入れた。

プリンスに、とうとう「シンディ、帰ってきて‼」と言わせてしまった。

私は、何事にも
「俺が!私が!」と
強引にアピールする事が、苦手である。
鳴かぬなら、鳴く迄待とう、 杜鵑草である。

しかし
波乱の人生の中で
成功した苦労人は
鳴かぬなら、鳴かせて見せよう、杜鵑草なのだ。

そして、アピールはするが
その場の空気を読みスマートに事に及び引く時には引く。だから、嫌味がない。

この絶好のチャンス。
周りに、「俺が!私が!」と
率先して名乗りを挙げる者が
誰もいない事、特に若手のアーティストに対し
シンディは、恐らく歯痒かったのではないだろうか?
その事が、冒頭
プリンスの前で「どうしたものかしら」と腕を腰に回したポーズに表れている様に思う。

彼女にとって
「俺が!私が!」と
率先して名乗りを挙げる者が
誰もいないという事は
理解し難いのではないだろうか?

2:18
マイクに近づいてくる
シンディ。
この事に、気がついて
先手を打つ様な者が誰も
いなかった。
たった、僅かな時間だが
シンディは、全力でアピールする。
この時点で、他のアーティストに勝ち目は無い。

結果
おいしい所をシンディに全部持って行かれた。
シンディは
身を持ってして
後輩アーティストに
伝えた様に思う。




チャンス。
それは待つものではなく
自ら掴むもの。

ジャネル・モネイに捧ぐ

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